PwCアドバイザリー/バリューアップアドバイザー
2026/07/30
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- コンサルティング : コンサルティング
- コンサルタント : 業務プロセスコンサルタント
- 大阪府
- 東京都
| 部署・役職名 |
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| 職種 |
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| 業種 |
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| 勤務地 |
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| 仕事内容 |
事業会社や商社、コンサルティング会社で培った事業価値向上のノウハウを、よりダイナミックな世界で活かしていきたい方を求めています。 【職務内容】 クライアント企業の事業価値の向上(バリューアップ)に向けて、バリューチェーンおよびオペレーションの各工程における価値創造の算定と、業務改革案の策定および実行支援を行います。 特に、企業価値の向上に向けて難局や転機に直面した事業会社に対し、コア事業の再編やノンコア事業の立て直しの実現を支援するにあたり、ダイナミックな事業の構造改革に取り組み、事業戦略の見直し、収益性の改善に向けたバリューチェーンおよびオペレーションの各工程における業務改善の策定・実行支援を通じて事業価値の向上(真のターンアラウンド)を追求します。 【担当業界】 化学、金属・鉱物資源産業 自動車産業(含むサプライヤー) その他製造業 【募集タイトル】 マネージャー、シニアマネージャー、ディレクター 【活躍例】 ■シニアマネージャー(素材会社出身、入社5年目) ①新卒入社の事業会社(素材)では、事業管理(国内・海外子会社)・企画、海外子会社立ち上げに8年間従事(2年間海外駐在) PwC入社後は、業界再編企業のValue up支援プロジェクトに関与 大手素材会社のM&A・PMI専門部署へ2年間出向し、事業会社目線での再編、事業価値向上の取り組む PwC帰任後は、出向経験も活かし事業会社の現場も巻き込みながら企業価値向上を推進するプロジェクトに関与 ②PwCへの入社動機と入社後の感想: 前職(事業会社)での事業管理、海外子会社(工場)立ち上げ・撤退の経験を活かして、より現場感覚を持った人材として製造業の事業再生・Value upに関与、貢献したいと考え、PwCに入社 PwC入社後は、周りからのサポートもあり、自分の経験をフルに活かして希望する業務に従事することができており、非常に満足度は高い ■ディレクター(エンジニアリング会社出身、入社6年目) ①新卒で入社したエンジニアリング会社では、プラントエンジニアリング業務に従事し、海外のオイル&ガスプラントにおけるEPCプロジェクト業務を約18年間経験 PwC入社後は、エンジニアリング x ストラテジーの観点から、国内外のインフラや製造業におけるM&A戦略の検討、およびビジネス・技術・オペレーショナルデューデリジェンスを担当 その他、設備投資におけるプロジェクト計画、契約、コストや工程管理の実行支援、遂行中のリスク分析およびリカバリー支援など、ハンズオンでのアドバイザリー業務も提供 ②PwCへの入社動機と入社後の感想: 大規模プラントEPCで培ったプロジェクトマネジメントのノウハウを活かすことで、様々なセクターの製造業やインフラ企業の業務改善や価値向上に寄与できると考え、PwCに入社 PwC入社後は、自身の知見と経験をPwCのアドバイザリーサービスに融合し、多様な専門家と共により視野を広げた業務に携わることができ、充実度は高い ■ディレクター(コンサルティング会社出身、入社2年目) ①新卒で入社した総合商社ではエネルギー事業に所属し、海外コントラクター向け融資プロジェクトや石油上流権益向け投資プロジェクトなどを担当する その後転職したコンサルティング会社では、クライアント企業の現場に常駐・伴走し実行支援するスタイルを主とし、様々なテーマでの事業・組織変革プロジェクトに従事する PwC入社後もコンサルティングスタイルは変わらず、クライアント企業のバリューアップ・ターンアラウンドに向けたハンズオンでの実行支援プロジェクトに従事している ②PwCへの入社動機と入社後の感想: M&Aを生業とし、事業再生では業界No.1であるPwCであれば変革実行支援のオポチュニティも多くあるであろうと目論み、PwCに入社 実際入社して1年も経たないうちに前職のレコードを超える規模の案件を受注、デリバリーを担当。一部上場企業の全社を対象とする事業再生プロジェクトであり、やりがいのある日々を送っている ■マネージャー(コンサルティング会社出身、入社1年目) ①新卒で入社した製造会社では、社長直下のポジションで財務経理・労務・工場管理など幅広い業務改革を担当 その後、コンサルティング会社へ転職し、主に製造業におけるオペレーション改革、新規事業開発、DX人材育成などを経験 PwC入社後は、製造業における海外拠点統合検討に関するPMO支援や、ターンアラウンドの経営改革支援を担当 ②PwCへの入社動機と入社後の感想: 事業再生など経営的に真に困難な状況に直面しているクライアントを支援したいと思ったため。加えて、M&Aおよびバリューアップ領域を自身の専門性としてさらに磨いていきたいと考えたため。 PwC入社後は、これまで以上にレベルの高い環境で希望する業務に従事できており、非常に満足している。 |