ビズリーチ/バックエンドエンジニア/事業開発室
2026/06/05
New
- IT・インターネット
650~1250万円
- IT技術職 : SE(Web・オープン系)
- 東京都
| 部署・役職名 |
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| 職種 |
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| 業種 |
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| 勤務地 |
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| 仕事内容 |
部門紹介 社長直下組織の事業開発室は、国内トップレベルのシェアを有するサービスから日々膨大に蓄積されているデータを分析し、AIをはじめとする先端技術のR&Dや全事業(ビズリーチ、HRMOS、ビズリーチ・キャンパス等)横断の幅広い領域において、新たな価値を創造しています。 当社はこれまで急成長してまいりましたが、今後も非連続な成長を遂げるために、事業開発室にて最先端の技術をトップスピードで事業応用することで競争優位を生み出し、既存のアセットを活かした新規事業開発・事業改革を推進します。 募集背景 当社は中期の事業戦略テーマとして、「ビズリーチ」の更なる拡大、人的資本経営の実現に向けて「ビズリーチ」と「HRMOS」シリーズのデータ連携を通じた企業の人的資本データプラットフォームの構築 、継続的な新規事業創出やM&Aの活用を掲げております。 そうした中で、データと先端技術を活用した事業開発、事業部の垣根を超えた新規事業開発の重要性が高まっております。 フロントエンド、バックエンド、クラウドインフラ、DevOps、生成AIやRAGの運用まで幅広く対応し、新規サービス開発や既存サービスの機能拡張をリードし、システム全体の設計・開発・運用に携わる方を求めています。 業務内容 新規事業の立ち上げを技術面からリードし、Webアプリケーション開発における工程を担っていただきます。 フロントエンドからバックエンド、インフラ構築まで幅広く対応し、DevOpsの推進、チームメンバーの育成にも携わっていただくことを想定しております。 どの部分をより重点的に担っていただくかはご経験やご希望に合わせて決めてまいります。 ・Webアプリケーションの設計・開発・運用 ・DevOps推進による開発プロセスの効率化 ・クラウドインフラの設計・構築・運用 ・チームメンバーの技術指導・育成 事業開発室の特徴 ・事業開発室は社長直下組織で、非連続な事業成長を実現するためのイノベーションの創出を担っています。 ・社長特命の全社重要プロジェクトの推進、データマネジメント体制の構築、先端技術のR&D推進、共同研究、概念検証、事業実装推進、新規事業開発などを手掛けてきました。 ・ビジネス職、エンジニア、マーケター、プロダクトマネージャーなど各ロールごとのプロフェッショナルが集まった少数精鋭組織となります。 ・フラットな組織で、オープンなコミュニケーションが活発な環境です。 【変更の範囲】会社の定める業務 【変更の範囲】会社の定める部署への配置転換あり(出向等を含む) |