【大手総合広告/マーケコンサル】/【MS】テレビメディア担当(関西支社)
2026/07/17
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- コンサルティング : コンサルティング
430~800万円
- 営業
- 大阪府
| 部署・役職名 |
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| 職種 |
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| 業種 |
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| 勤務地 |
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| 仕事内容 |
仕事内容 放送局を担当し、主にタイム&スポットの放送枠の買い付け業務を行っていただきます。 買い付けにおける交渉・リレーションシップの構築が重要ではありますが、新たなビジネス構築に向け、番組企画やイベント企画、また、テレビメディアにおける新規商材開発等、幅広い業務領域での活躍の場があります。 テレビ関連の業務が中心となりますが、同局内では新規ビジネスや他のメディアセクションとの協働企画など、積極的な取り組みも推進しています。 また、デジタル広告の知見向上の機会も多く、広い視野での業務経験も可能です。 あなた自身のやる気次第で活躍の場は無限に広がります。 具体的な業務内容 ・対放送局交渉及び実務業務(クライアント案件) ・情報収集(放送局・クライアント)及び展開 ・企画開発(番組企画、メディア横断企画等) ・実施管理業務(スポット、タイム、デジタル[Tver等]) 部門ミッション 各メディア領域(地上波、衛星波、ラジオ、新聞、雑誌)の更なる価値創造を図りつつ、メディア主導による開拓領域(共創領域)を数多く生み出し、独創的かつチャレンジングな取り組みによる、新たなメディアビジネスを構築・提供していきます。 募集背景 昨今のメディア環境の変化に対応し、これらからのメディアビジネスを自ら積極的に拡大・開拓していく熱意のある方を募集し、組織の一層の強化を図ります。現メンバーとの双方にとって刺激のある職場環境にしていければと考えております。 <配属組織について> 立場の異なる関係者・メンバーに対し、お互いの役割や立場を尊重し、リスペクトする雰囲気を持つ組織です。 チーム構成:男17名・女15名 全社ルール(月8日以上の出社)を基本としつつ、プロジェクトの状況に応じたメリハリのあるハイブリッド勤務を実践しています。 ポジションの魅力 仕事の魅力 ナショナルクライアントが多数ある関西の放送局担当として、地上波枠(タイム・スポット)およびデジタル領域(TVer等)の買い付けや放送局との交渉を担っていただきます。 単なる広告枠の交渉にとどまらず、テレビ局の持つ番組・コンテンツ・IP・イベント等の「メディア資産」を活用した新たな商材開発やセールス実行にも挑戦できるポジションです。 仕事の醍醐味は、放送局や社内の営業・業推メンバーとフットワーク軽く連携し、「ビジネスライクにとどまらない深い関係値」を築き上げること。 他メディアとの協業など活躍の場も広く、公私ともに刺激を受けながら、ご自身のキャリアの大きな礎を築ける環境です。 得られる専門性 予算を効果最大化へ導く「高度なバイイング・交渉スキル」 大規模な広告予算をハンドリングし、費用対効果を最大化する戦略的な買い付けノウハウと、タフな価格交渉力が身につきます。 「TV×マスデジタル」を自在に操る「統合メディアプランニング力」 地上波テレビとTVer等のマスデジタル(OTT)を掛け合わせたハイブリッドな提案など、今後さらに需要が高まるメディアミックス最前線の知見を習得できます。 メディアアセットを活用してゼロから価値を生む「事業開発・プロデュース力」 単なる広告枠の販売にとどまらず、テレビ局の番組コンテンツやイベント等の資産を活用し、課題解決に向けた新規ビジネスやタイアップ企画を創り上げるプロデュース能力が培われます。 多様な関係者を巻き込む「卓越したステークホルダーマネジメント力」 クライアント・社内営業・放送局など、立場の異なる関係者の中心となり、利害を調整しながらプロジェクトを推進・着地させる高度な合意形成スキルが磨かれます。 また、各種ウェビナーや社内研修(WEB研修)等により各々のメンバーの成長機会は数多く用意しております。 キャリアパス ① メディアビジネスのスペシャリスト・マネジメント 局担としての実績をもとにマネジメント職へ昇格し、局全体のバイイング戦略や後進の育成を牽引するマネジメントとして活躍。 ② 統合メディアプランナー マスとデジタルの知見を広げ、メディアの枠を超えたフルファネルでのメディア業推やメディアプランナー等のコミュニケーション戦略を担う専門家として活躍。 ③ コンテンツプロデューサー・事業開発(新規ビジネス領域への挑戦) 局のIPやイベント資産を活用した企画経験を活かし、ゼロからコンテンツや新規ビジネスを生み出すプロモーション担当として活躍。 ④ 営業 メディアの内情や商流を知り尽くしたタフな交渉力を武器に、クライアントと直接向き合うビジネスプロデューサー(営業)として活躍。 備考 株式会社アサツーディ・ケイは、持株会社体制へと移行したため、株式会社ADKマーケティング・ソリューションズでのご入社となります。 |