サイバーエージェント/【BABEL LABEL】/クリエイターマネージャー(AP)
2026/10/08
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- IT・インターネット
- テレビ・放送・映像・音響 : プロデューサー・ディレクター
- 東京都
| 部署・役職名 |
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| 職種 |
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| 仕事内容 |
クリエイターマネジメント(AP)として、以下の業務に携わっていただきます。 ※ご経験や志向にあわせてお任せいたします。 ○クリエイターマネジメント業務 ・所属する監督・脚本家(プロデューサー)との日常的なコミュニケーション ・定期面談、稼働状況・コンディションの把握 ・スケジュール管理・調整 ・クリエイターからの仕事・活動に関する相談対応 ・キャリアプランや今後の活動についての壁打ち ・契約更新に伴う条件や活動状況の確認 ??案件・アサイン ・社内プロデューサー等からの案件相談対応 ・作品・案件とクリエイターのマッチング ・クリエイターへの案件提案・意思確認 ・社内外の関係者とのスケジュール・条件調整 ・社外から寄せられる仕事の相談・受注対応 ○営業・キャリア支援 ・所属クリエイターの営業活動 ・制作会社、プロデューサー、クライアント等との関係構築 ・クリエイターごとの強み・実績・今後の方向性の整理 ・ポートフォリオ、プロフィール、リール等の整備・更新 ・新しい仕事や挑戦機会の創出 ・クリエイターのスキルアップやキャリア形成につながる機会の検討 ○契約・報酬・請求に関する進行管理 ・契約内容の確認および締結に向けた進行 ・法務と連携した契約対応 ・経理と連携した請求・支払い等の進行管理 ・案件ごとの契約・報酬・請求状況の管理 ※契約書の法的判断や経理処理そのものを行うのではなく、法務・経理など各担当者と連携しながら、クリエイター側の窓口として案件を進行します。 ○社内連携・仕組みづくり ・プロデューサーや各事業部との情報共有 ・クリエイターの稼働・実績・希望等の情報整理、更新 ・クリエイターと社内案件のマッチング ・広報と連携したクリエイターの情報発信 ・契約・アサイン・請求等に関する社内業務フローの整備、改善 ・クリエイターマネジメントに必要な仕組みの構築・改善 など ポジションの魅力 ○このポジションについて 監督・脚本家を中心とした所属クリエイターのマネジメントを担当していただきます。 日々のコミュニケーションや稼働管理だけでなく、案件の相談・アサイン、営業、条件交渉、契約、社内外との調整など、クリエイターの活動に幅広く伴走するポジションです。 本人の希望を聞くだけではなく、 「今どんな経験を積むべきか」 「次にどんな作品に挑戦するべきか」 「誰と仕事をすると可能性が広がるのか」 を一緒に考え、社内外のプロデューサーや制作会社、クライアントなどと関係をつくりながら、新しい仕事や機会につなげていきます。 クリエイティブへのリスペクトと、ビジネスとして仕事を成立させる視点、その両方が求められる仕事です。 ○この仕事の魅力 クリエイターマネージャーは、クリエイターの一番近くで、その人の作品とキャリアの両方に関わる仕事です。一本の作品との出会いが、その後のキャリアを大きく変えることがあります。 まだ経験したことのないジャンルへの挑戦、新しいプロデューサーやスタッフとの出会い、国内だけでなく海外へ活動を広げる機会。そうした可能性を見つけ、つなぎ、実現していくこともマネージャーの役割です。 一方で、クリエイターの希望を叶えることだけがマネジメントではありません。 スケジュール、報酬、契約、案件との相性、今後のキャリアなど、さまざまな要素を考え、ときには本人と率直に話しながら、長期的にその人にとって何が良いのかを一緒に考えていきます。 クリエイターの一番近くにいるビジネスパートナーとして、その人がより良い作品を生み出し、より大きな挑戦ができる環境をつくる。 BABEL LABELの作品だけに限らず、クリエイター一人ひとりの可能性を広げ、その先のキャリアまで一緒につくっていくポジションです。 |