三菱UFJ信託銀行/受託財産/受託運用事務(運用報告資料作成業務)
2026/07/06
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- 金融 : 銀行・信託銀行
500~1400万円
- 金融->金融事務(業務・管理)
- 東京都
| 部署・役職名 |
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| 職種 |
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| 業種 |
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| 勤務地 |
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| 仕事内容 |
【クライアントレポーティングG(約35名)】 (業務内容) 年金資金運用団体(企業年金・公的年金等)や金融法人、事業法人、学校法人等のお客様から当社へ運用委託された資産の運用状況をまとめ、月次・期次でわかりやすい報告資料や説明資料を作成する業務を中心に、以下の関連資料の作成やデータ集計・分析・管理業務を担っています。 ・運用委託された資産の運用状況報告資料作成業務 ・新規運用商品等の提案依頼(RFP)に基づく提案資料作成業務 ・金融法人向けBIS規制対応資料作成業務 ・議決権行使状況に関する報告資料作成業務 ・ファンドの運用実績に関する要因分析データ作成業務 ・グローバル投資パフォーマンス基準(GIPS)に準拠した運用実績データの取りまとめおよび報告書作成業務 ・運用関連指標(インデックスデータ等)の収集および社内データベースへの登録・管理業務 ・当社および当社グループの運用資産残高取り纏め業務 運用状況報告資料作成においては、当社が日々行う、数万件規模の有価証券取引データに加え、ポジション情報やパフォーマンス指標、要因分析などの多様なデータを統合・加工し、お客様の要請や要望に沿ってデータを適切に加工して運用報告書として提供します。「正確で」「迅速で」「お客様目線」の資料の作成が当社の評価にも直結する重要な業務です。 (このポジションの魅力) 運用報告の信頼性を支える専門性を磨けるポジション 当社は「資産運用立国」の推進に積極的に取り組み、企業年金や公的年金など社会的に重要な資産運用を支えています。その中で当グループは、運用状況報告資料の作成やパフォーマンス分析、国際的なパフォーマンス開示基準(GIPS)への対応など、運用報告の信頼性を担保する業務を担当しています。膨大なデータを正確・迅速に扱い、顧客ニーズに応じた情報を提供することで、当社の評価に直結する重要な役割を果たします。金融市場や資産運用の知識を学び、活かしながら、データ分析やデータ管理のスキルを磨ける環境です。さらに、営業担当者やファンドマネージャーなど多様なプロフェッショナルと連携し、業界の最前線で活躍できるポジションです。 (キャリアパス) 入社後は、運用報告資料の作成やデータ管理などの事務業務からスタートし、金融知識や運用関連スキルを身につけます。その後、以下のような専門職や企画職へのステップアップが可能です。 ・ファンドマネージャー:資産運用の意思決定を担うプロフェッショナル ・アナリスト:市場や企業の分析を行い、投資判断をサポート ・ポートフォリオマネージャー:顧客ごとの運用戦略を設計・管理 ・運用業務の企画:運用プロセスや新サービスの企画・改善 ・資産管理業務:信託財産や顧客資産の管理・リスク管理 ・事務企画:業務効率化やシステム改善を推進 変更の範囲:当社業務全般 変更の範囲:当社の全国の拠点(海外含む) |